犯罪・刑事事件の解決事例

【秘密保持】会社の秘密情報を無断で利用されている。

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岡本 直也 弁護士が解決
所属事務所岡本政明法律事務所
所在地東京都 新宿区

この事例の依頼主

40代 女性

相談前の状況

退職した従業員が会社の秘密情報を無断で利用しているようだが、どうすればよいか。

解決への流れ

秘密情報が不正競争防止法上保護されるかどうかを検討した上で、秘密保持義務違反に該当する証拠を収集して相手を訴えました。

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岡本 直也 弁護士からのコメント

どのような証拠であれば秘密保持義務違反と言えるのかについての判断は非常に難しいので弁護士にご相談いただくことが重要です。